映画『アサシン クリード』レビュー

アクションと宗教感

監督:ジャスティン・カーゼル

元ネタのゲームは知ってるが、未プレイです。

映像的に結構なCGを使われてると思うが、映像との違和感が少なく、アクションも目を見張るものがあった。
服装などもかっこいい、もともとゲームなだけはあるビジュアル感を現実に落とし込んでたのは男の子はそれだけでテンションがあがる要素だろう。

いろいろとツッコミどころと早いテンポなのがちょっと残念な作りになってる。
あと、こいうい映画にありがちな、時代背景知ってるでしょ的に進むんだよね
宗教がほわっとしてる日本だと、なんで争ってるかわからないってなっちゃうだろうな
それを調べたり、理解していくのも映画のひとつの楽しみなんだけどね

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アサシン クリードのポスター
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木船 大輔のプロフィール画像

木船 大輔

映画を見て思ったままに点数つけるので、結構まとはずれな点もありますが
考えたりしてその時によって点数変わっちゃうので気にしないでくださいww

いろいろ映画で語れたらおもしろいので、コメント大歓迎ですよ

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