映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』レビュー

第一部って事で・・・

監督;デビッド・イェーツ

ある理由があってアメリカに来た(ハリーポッター達が教科書で使ってた魔法動物学の作者)スキャマンダーが魔法動物を逃がしてわっちゃわっちゃしながら、サイドで闇の魔法も物語に絡んでくる(一応)3部作の1発目
なので、説明的な流れや伏線がたくさんなので、今後の展開にきたいできるワクワクな内容だった。
それに、今までのハリーポッターには出てこなかった魔法動物が沢山出てくるので、子供と一緒に観れる楽しい映画だった。
その分ストーリー自体はちょっと弱いのはお愛嬌って事でしかたなしかな、次回はだいぶ面白くなりそうな終わり方だったしね
ハリポタから20年前の話なので、時々知ってる名前などが出てくるのがさらに期待を煽ります。
今後出てくるかを楽しみながら、今後もっとおもしろい特殊な力をもった魔法動物がたくさん見れたらいいな

これがシリーズ進んでいくうちに、ハリポタみたいにシリアスな展開にならないのを祈る・・・

7
ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅のポスター
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0
木船 大輔のプロフィール画像

木船 大輔

映画を見て思ったままに点数つけるので、結構まとはずれな点もありますが
考えたりしてその時によって点数変わっちゃうので気にしないでくださいww

いろいろ映画で語れたらおもしろいので、コメント大歓迎ですよ

映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』に対する木船 大輔さんのレビューにコメントする

こんな作品もレビューされてます

凪待ちのポスター

heyheyheyboy いつのひにかまたしあわせになりましょう

 久しぶりに背中でも感情を表現する事ができる役者さんを見た...

7号室のポスター

じゃない方・・・

 日本の70年代のテレビドラマのような作品。 派手な事件は...

ガラスの城の約束のポスター

論理よりも心理(感情)

 ウディ・ハレルソンとナオミ・ワッツ。 ホームレスを演じ...