新着メモ 最近投稿されたメモの一覧

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映画の主題を正しく伝える邦題はやはり「グラビティ」だと思うのです。「ゼロ・グラビティ」だとまったく反対の意味。「ヒックとドラゴン」のトゥースレスをトゥースと名付けちゃったみたいな感じ。

映画「ゼロ・グラビティ」メモ
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「ワイルド・スピード」シリーズのひとつの集大成とも言えるぐらいエンターテイメント性が高かった。バランス良し。

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主人公がディカプリオの若い頃にそっくり。さらにそのいとこ役の人はピーター・アーツっぽい。

映画「クロニクル」メモ
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とりあえず、見終えた後に呆然としてしまった。それぐらい衝撃を受けた作品。

映画「クロニクル」メモ
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米ドラマ『glee』のディアナ・アグロンのファンは絶対に観ておきたい作品

映画「マラヴィータ」メモ
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鎖国時代の日本において、外国人がエイリアンとみなされていた時代の物語

映画「47RONIN」メモ
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モニカ・ベルッチが商売女役なのがいい

映画「シューテム・アップ」メモ
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印象的なテーマ曲はラミン・ジャヴァディによるもの。あまりにかっこいいサウンドなので鬼リピード必須。

映画「パシフィック・リム」メモ
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ロボット映画史上最高傑作。文句なし

映画「パシフィック・リム」メモ
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どんな映画?さっぱりわからない!(12月11日現在)

映画「ゼロ・グラビティ」メモ
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クロエがキャリーをやったなら!というステキなワンアイディアに頼りすぎてプロムを疎かにしたことが致命的。一瞬でもプロムは夢の場に見えなければいけないのに!

映画「キャリー」メモ
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選手の動き自体はプロっぽさに欠けるもっさり感があったけど、打球の描写やランニングの臨場感(カメラアングルが巧い!)がやたらとリアルで、全体的にみると試合の撮り方がうまい作品だなぁと思った。

映画「42 世界を変えた男」メモ

フリークのレビュアーたち

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Daisuke O-oka

某メディア企業で取材・出稿を伴うVTRディレクターをやってます。映画製作ビジネスの経験有り。そのうち何かやってやろうとユルく模索中。映画以外では、スノーボードや自転車ほかアウトドア全般、マンガに読書、クルマ、ねこ、これからの社会の動きなど、興味は全方位。よろしくです。

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岸岡 卓志

孤高のイケメンチェイサー。映画に関する文章を書かせていただく等、地方都市から「映画」の素晴らしさを発信すべくがんばっています。

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サトウ ムツオ

ライター/エディター/ムービーバフ(映画狂)。責任編集のムック『007 Complete Guide ジェームズ・ボンドはお好き?』(マガジンハウス刊、1,500円)が11月30日発売。好きな監督は、クリント・イーストウッド(神)、マーティン・スコセッシ(神)。