新着メモ 最近投稿されたメモの一覧

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ドラム缶の中身に向かって発砲するときのイ理事の動揺っぷりが素晴らしかった。この役者さん(イ・ジョンジェ)、「10人の泥棒たち」のイメージが強かったけど、こういう役もできるんだ。幅が広い。

映画「新しき世界」メモ
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夕暮れ前の友人とのランチは、レイチェルの結婚の「皿洗い合戦」と並んで、シリーズを総括する素晴らしいシークエンス。

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アリキリ石井はそう思いながら見てたけど、なるほど、さだまさしとショーケンか笑 チェ・ミンシクの老けっぷりも堂に入ってたなあ。

映画「新しき世界」メモ
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レフンという人にとってバイオレンスとは、ものがたりを語るための言語なんだね。

映画「オンリー・ゴッド」メモ
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このメモには【ネタバレ】が含まれています。(→ 解除する)

映画「オンリー・ゴッド」メモ
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ラストはなぜセリーヌが「シフト」した演出や演技がないのだろう。例えばロブ・ライナーの『ストーリー・オブ・ラブ』のラストには、こじれた倦怠が氷解して許しあうという奇跡みたいな一瞬があったんですが。脚本に頼りすぎたか?

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巻末の蛇足的なシークエンスで膝を打ったの初めて。あそこウマい!

映画「新しき世界」メモ
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ラストカットでライターの火が点かないところが最高!

映画「新しき世界」メモ
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さだまさし似の潜入捜査官とショーケン似の兄貴分とアリtoキリギリスの石井正則似のライバルが権力争いをするヤクザ映画。

映画「新しき世界」メモ
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これを観た後に『ROOM237』を観るべし

映画「シャイニング」メモ
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事故からの復帰の話とか、これが実話だというんだから絶句するしかないよね…。

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ドニーさん、老けメイクをし、すこし体重を落として演じてます。(それでやっと年相応)

映画「イップ・マン 序章」メモ
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そうやって運ぶの…!そんなに映さなくってもいいのに!(悲鳴)

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念動力(テレキネシス)安易に使いすぎ!と言われる本作ですが、さすがに目と鼻の先にあるラジオ点けるくらい手つかえ。と思った。シリアスなシーンで。

映画「キャリー」メモ
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4年前に読んだ原作ではそんなに“右傾向”は感じなかったんだけどなあ、むしろ逆で。今の叩かれ方みると、原作の内容よりも作者の言動が作品の印象をねじ曲げてるのかも。映画はどっちだ?(未見です)

映画「永遠の0」メモ
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キャスト丸かぶりの件、そういえば'70年の『家族』も寅さんと丸かぶりだったなー。御前様(笠智衆)までいるんだから。

映画「小さいおうち」メモ
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マトリックスが好きな人は必見!

映画「イップ・マン 序章」メモ
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世界一周レースっていうわかりやすく子供向けな設定はそれなりに楽しかったが、ダスティが消防隊で活躍するという続編にはまったく興味がわかない。

映画「プレーンズ」メモ
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スタローンとシュワ、共演してももうお客は呼べないのか…。思春期のころは2人の共演を想像するだけで白飯食えたのになあ。

映画「大脱出」メモ
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キャストが「東京家族」と丸かぶりなのは監督のこだわり?

映画「小さいおうち」メモ

フリークのレビュアーたち

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Daisuke O-oka

某メディア企業で取材・出稿を伴うVTRディレクターをやってます。映画製作ビジネスの経験有り。そのうち何かやってやろうとユルく模索中。映画以外では、スノーボードや自転車ほかアウトドア全般、マンガに読書、クルマ、ねこ、これからの社会の動きなど、興味は全方位。よろしくです。

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サトウ ムツオ

ライター/エディター/ムービーバフ(映画狂)。責任編集のムック『007 Complete Guide ジェームズ・ボンドはお好き?』(マガジンハウス刊、1,500円)が11月30日発売。好きな監督は、クリント・イーストウッド(神)、マーティン・スコセッシ(神)。

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小口 心平

映画宣伝プロデューサーであり、毎週必ず劇場で新作を観る、いち映画ファン。