新着メモ 最近投稿されたメモの一覧

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今のクロアチアはもしかしたらこの映画のような状況なのかなもしれない。。

映画「オーガストウォーズ」メモ
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主演でマコノヘイ兄貴、助演でジャレッド・レトがオスカーとは!命削った演技ってこういうことなのかと。ロンの場面はもちろんのこと、レイヨンが父親の元を訪れるシーンは見逃せない。本当におめでとう。

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ラストシーンがなければ、こんなにも記憶に焼き付く映画にはなってなかっただろうと思います。

映画「新しき世界」メモ
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よく考えたら黒木華ってこの映画で、雑巾掛けとかお茶だしとか布干しとか足揉みとかしかしてないんだよね。でも堂々たる主役になってるのがすごい。最優秀女優賞を獲ったベルリンではどう評価されたんだろう?

映画「小さいおうち」メモ
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『小さいおうち』を見て、松たか子を『雁の寺』の若尾文子が出来る当代随一のエロス女優に認定。

映画「小さいおうち」メモ
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ジョージ・クルーニー父さんが助手席に乗っている息子に「強い男になれ」と諭すとき、ちゃんと車を一度停めて息子と向き合うところがいい。ほんっとジョージ・クルーニーって信じられる奴!

映画「フィクサー(2007)」メモ
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おれ、安藤サクラの妹がほしい(安藤サクラみたいな、ではない)。

映画「かぞくのくに」メモ
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悪役のドクター・ファシリエ見てると故ラウル・ジュリアを思い出して憎めない。憎めるもんか!

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ハル・ニーダム追悼ベストシーン。私の3大カースタント(脳天気編)のひとつがこの映画のこれです⇛ http://youtu.be/xDaPc0dPEdM

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むしろ新『キャリー』が引き継ぐべきは「主役女優に注がれる演出家のひとかたならぬ思い入れ」ではないかな。実際、デ・パルマにはそう言い切ってしまうにはイジワルすぎる側面も見うけられたけど。あれこそツンデレ演出と呼ぶべき(シャワー/豚の血、2つのスローモーション)

映画「キャリー」メモ
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あの魅惑的で、えもいわれぬ退屈な時間。たしか小学生のころにはあんな時間が流れてたっけな。あのスーパーレイジーな空気。

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『ばしゃ馬さんとビッグマウス』は、麻生久美子にとって、サトエリの『腑抜けども悲しみの愛を見せろ』みたいな映画。つまりその俳優のベストアクト。

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「母親というのは息子に断られても二度目のミカンをすすめるもの。」そのシーン 以降、いちいちボロ泣きでした。 そんなもん拾った映画が今まであったかっつーの。

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『ばしゃ馬さんとビッグマウス』の“マツキヨ”のモデルは深川栄洋監督。

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当たり前すぎるからかあまり語られないけど、みんなキャシー・ベイツのポジションが大好きですよね。『摩天楼(ニューヨーク)はバラ色に』でいうマーガレット・ホイットン、いわゆるヴェラ・ポジション。

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素行不良なお姉ちゃんが母の容態を知り、涙をこらえてプールに潜るシーンは映画の中の好きの動作のひとつ。

映画「ファミリー・ツリー」メモ
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底抜けに明るいズッコケアイドル映画『アイコ十六歳』はペットの死、首吊り、自殺未遂、事故死、中絶、と死のオンパレード。「死を知ることで人生は始まる」という理(ことわり)からこの映画は『ミツバチのささやき』と並ぶ。アナ・トレントはベッドで水を飲み三田アイコは学校を休んで生まれ変わる。

映画「アイコ十六歳」メモ
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「ゴースト・イン・ザ・マシーン」からの「遅れて来たファン」わけてもアンディ派の積年の溜飲を下げまくる完璧なドキュメンタリー。

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一番オイシイ役だったチョン・チョンを演じてたファン・ジョンミンって、「生き残るための3つの取引」の主役の人だったのか!なんたるギャップ。幅が広い。

映画「新しき世界」メモ
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ドラム缶の中身に向かって発砲するときのイ理事の動揺っぷりが素晴らしかった。この役者さん(イ・ジョンジェ)、「10人の泥棒たち」のイメージが強かったけど、こういう役もできるんだ。幅が広い。

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フリークのレビュアーたち

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岸岡 卓志

孤高のイケメンチェイサー。映画に関する文章を書かせていただく等、地方都市から「映画」の素晴らしさを発信すべくがんばっています。

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田中 啓一

基本的にはレビューやめました。 雑感中心に書き込みます。ときどきガッツリ取り組みたくなるかもしれませんが、そんなときは、あーこいつコーフンしてんだなーくらいにご笑納ください。

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小口 心平

映画宣伝プロデューサーであり、毎週必ず劇場で新作を観る、いち映画ファン。