新着メモ 最近投稿されたメモの一覧

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このメモには【ネタバレ】が含まれています。(→ 解除する)

映画「ワールド・ウォー Z」メモ
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シリーズのファンが思いっきり楽しめる内容

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ある爺さんの「なななのか(四十九日)」を経て、国を含めたみんながやり直す。そんな機会をつくろうとする映画の舞台が、開拓魂を忘れない北海道だという。その舞台ならではの説得力!

映画「野のなななのか」メモ
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16歳役の安達祐実って32歳かーーー!倍だ、倍!!
安達祐実と濱田岳のダブル主演センスオフワンダー映画の企画を急げ!

映画「野のなななのか」メモ
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この、どこか浮世離れした常盤貴子を見てたら、アルトマンの遺作のヴァージニア・マドセンを思い出しちゃったよ。大林監督の遺作になったりしませんように。(それに見合う作品ではあるがー)

映画「野のなななのか」メモ
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安達祐実も、常盤貴子もちゃーんと16歳に見える。制服着ててもコスプレに見えない。大林のロリコンマジック、恐るべし。

映画「野のなななのか」メモ
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トモコ「だよね!おんなじ!わー!なんかすっごい嬉しい!浮気しないって約束しよっ!」で爆笑。 全員素晴らしい演技でしたが、トモコに一番笑わせてもらったなー

映画「恋の渦」メモ
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2度目からは、倉庫のシーンでジャソンではなくチョンチョンに感情移入してしまう。

映画「新しき世界」メモ
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エマ・ストーンのかわいさは正義、という作品だった。これだけ堪能できれば大満足です。

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たまこの役者よく見つけてきたな…。似すぎて思わず笑っちゃったよ。校長役の上島竜兵もこれまた見事にはまってた。原作らしさを活かすためのキャスティング、そうとう頑張ってたと思う。

映画「銀の匙 Silver Spoon」メモ
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とても素晴らしい作品だった。原作に極力忠実に、でも実写ならではの魅力だったり説得力なんかもいい感じで引き出していて、その辺のバランスが絶妙だった。

映画「銀の匙 Silver Spoon」メモ
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たまにタメぐちが入ってくる部下の榮倉ちゃんがいい

映画「図書館戦争」メモ
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トイレで岡田くんが榮倉ちゃんをビンタするシーンは実際にビンタしているようにも見えるのだが、、、M

映画「図書館戦争」メモ
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ハーベイ・カイテルが警官をやると安心する

映画「テルマ&ルイーズ」メモ
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ブラピが出てるのを完全に忘れてた

映画「テルマ&ルイーズ」メモ
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第86回アカデミー賞にて『作品賞』『助演女優賞』でオスカー受賞

映画「それでも夜は明ける」メモ
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音で何十倍にも恐怖が増す。山奥にある展望ホテル、もう怖くて行けない。

映画「シャイニング」メモ
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アメリカでは映画も主題歌も爆発的にヒットしたらしい。アカデミー賞では歌曲賞と長編アニメーション賞を受賞。

映画「アナと雪の女王」メモ
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第86回アカデミー賞で最多10部門ノミネートされるも、無冠に終わる

フリークのレビュアーたち

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茅野 布美恵

地方誌の編集者。映画は、ノンジャンルで鑑賞。基本的には、劇場で愉しむ主義です。その作品を観ないとわからないレビューになる傾向あり。情けない男が出てくる映画や、青春ものが好物。マイケルホリック(Michaelholic=マイケルホール心酔者)にして、パトリック(デンプシー)教徒。

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田中 啓一

基本的にはレビューやめました。 雑感中心に書き込みます。ときどきガッツリ取り組みたくなるかもしれませんが、そんなときは、あーこいつコーフンしてんだなーくらいにご笑納ください。

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サトウ ムツオ

ライター/エディター/ムービーバフ(映画狂)。責任編集のムック『007 Complete Guide ジェームズ・ボンドはお好き?』(マガジンハウス刊、1,500円)が11月30日発売。好きな監督は、クリント・イーストウッド(神)、マーティン・スコセッシ(神)。